FeiyuTech SCORPシリーズ3機種比較表
(SCORP Mini 3 Pro / SCORP-C2 / SCORP 3)

 

FeiyuTechのSCORP Mini 3 Pro / SCORP-C2 / SCORP 3の比較表を作ってみました。

特徴 SCORP Mini 3 Pro SCORP-C2 SCORP 3
外観
対象機器 スマホ、コンパクトカメラ、ミラーレス、アクションカメラ ミラーレス、DSLR、アクションカメラ ミラーレス、DSLR、アクションカメラ
最大積載量 約2.0kg 約3.5kg 約3.5kg
重量 約1.0kg 約1.32kg
(SCORP C:1.2kg)
約1.36kg
バッテリー容量 4500mAh 4500mAh 4500mAh
連続使用時間 約14時間 約14時間 約13時間
充電時間 約1.6時間 約1.6時間 約1.6時間
AIトラッキング機能 バージョン4.0、
最大18m追跡距離
バージョン4.0、
最大18m追跡距離
バージョン4.0、
最大18m追跡距離
ジェスチャー操作 最大5種類 最大5種類 最大5種類
ハンドルデザイン 着脱式リモートハンドル
(最大12m操作)
タッチパネル
固定式
表示パネルは
初代SCOEP Cと同じ
着脱式リモートハンドル
(最大12m操作)
タッチパネル
クイックリリースシステム バックル式 バックル式 バックル式
付属品 ケース、延長ポール、フィルライト、アーティキュレーティングアーム ケース、延長ポール、フィルライト、アーティキュレーティングアーム ケース、延長ポール、フィルライト、アーティキュレーティングアーム
価格(参考) 約$259(単体)
約$299(キット)
約3.5万円、$299(単体)
約$349(キット)
約5万円、$399、(単体)
約$429(キット)

上記の様にSCORP Mini 3 Proはペイロード2.0kgの小型版ながら、グリップが着脱式で外せばリモコンとしても使える優れものです。

また SCORP-C2SCORP 3はいずれもペイロード3.5kgの中型ジンバルで違いはグリップが外せるかどうかと、表示パネルがタッチパネルかどうかの違いです。

そしてSCORP Mini 3 ProSCORP 3は、カメラとジンバル本体をケーブルで繋がなくてもBluetooth 経由で動画開始停止をジンバル側のボタンでできるのに対して、SCORP C2はケーブル接続が必要です。

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